小学生もオーディションを受ける時代なんですね

-ニュースより-
大阪城南女子短大と大阪市東住吉区が連携して上演する、
創作ミュージカルのオーディションが同短大で行われ、
区内の小学生キャスト12人が選ばれた。
同短大と東住吉区は、平成14年度に連携事業をスタート。
当初は講座が中心だったが、20年度からは学生が取り組んでいるミュージカルに、
区内にある市立今川小学校の児童が合唱やダンスで共演するようになった。
活動5年目に当たる今年度は、区内全14小学校の児童にも参加の機会を広げようと、
オーディションを開いて小学生キャストを選抜することにした。

 

bakkyには、基本20代前半の応募者が多いですが、
最近は、本当に小さな子供さんからのカラオケ大会やコンテスト出場希望の方が増えてます。
自分が学生のときなんて、オーディションを受けてみようとか、まったく思っても居なかったし、
友達にもまったくそういう人がいなかったので、小学生が当たり前にオーディションを受けるようになってきているのを、
時代がかわったなぁ、って思って、この記事を読んでいました。。

大阪のボーカルスクール

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